医院案内
医院案内
TEL.093-471-1101
FAX.093-471-1305
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00-12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ●※ | / |
| 14:00-18:00 | ● | ● | / | ● | ● | / | / |
休診日:水曜午後・土曜午後・日曜・祝日
※第2・4土曜は休診となります。
【診察受付時間】
午前 9:00〜12:00、午後 14:00〜17:30
※注射、投薬のみの場合
午前 9:00〜12:15、午後 14:00〜17:45












当院では、厚生労働省の定める施設基準に基づき、以下の加算を算定しております。内容をご理解いただいたうえでご受診いただきますようお願いいたします。
当院では医療DXを推進し、安全かつ質の高い医療を提供するため以下の体制を整備しております。
これらの取り組みにより、患者様により安全で効率的な医療を提供できるよう努めております。
当院では処方箋の記載において医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給状況等を踏まえつつ、後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明のうえ、特定の医薬品名ではなく、薬剤の有効成分をもとにした一般名で処方を行う場合がございます。この一般名処方によって、供給不足のお薬であっても保険薬局で有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬を提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明・ご心配な点がございましたらお気軽にご相談ください。
厚生労働省の規定により、平日18:00以降・土曜日12:00以降、日曜日・祝日は、初・再診に関わらず夜間・早朝等加算(50点)が適用されます。診療時間内もしくは予約診療であっても同様の取り扱いとなりますので、ご了承ください。
当院では患者様の状態に応じて、28日以上の長期処方もしくはリフィル処方箋※の発行が可能です。長期処方やリフィル処方箋の発行が可能であるかは医師が判断いたしますので、ご希望される方は担当医にご相談ください。
なお、投薬量に限度が定められている医薬品(新薬・劇薬・麻薬・向精神薬)及び湿布薬については、リフィル処方箋の対象外です。
※リフィル処方箋とは
症状が安定している患者様に対して医師の処方により医師及び薬剤師の適切な連携の下で、一定期間内に最大3回まで反復利用できる処方箋のことです。
令和6年10月より、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬について、患者様のご希望により先発医薬品(長期収載品)を選択される場合は、通常の自己負担に加えて調剤薬局にて特別の料金をご負担いただく仕組みが導入されております。
この特別な料金は、先発医薬品と後発医薬品の価格差の一部(概ね4分の1相当)となります。なお、医師が医療上の必要性により先発医薬品を指定した場合には、この追加負担は発生しません。
後発医薬品の使用は、医療費全体の抑制や医薬品の安定供給の観点から推奨されています。
ご不明な点がございましたら、お気軽に医師またはスタッフまでご相談ください。
高血圧症・脂質異常症・糖尿病で通院されている患者様には、個別の療養計画書に基づいた管理を行っております。
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